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2010年8月 2日 (月)

完成。そして箱詰め。

Dsc_7146_
懸案の床下機器は、結局つや消し黒を筆塗りに。
マスキングや筆の先を入れる手間を考えると、本来は台車をバラした時に作業すべきものだったはず。
尤も、床下機器が取付(接着!)済みでなければ発生しなかった話なのであるが。

Dsc_7149_
台車枠も取り付けてとりあえずは完成したので、旧作のAEG凸電と並べて、旧標準色(?)の湘南色・濃緑と比較。
こうやって並べると、薄松葉色はトーンが薄めなのが判る。

Dsc_7153_
収納は、元箱ではなくIMONの16番・貨車用。
元箱の半分程度の体積に圧縮できるので、ED級電機の収納に重宝している。

Dsc_7154_
元が屋根上には何もない貨車用で背が低いので、電機を収めるとパンタがフタのウラに触って、持ち出した時の搬送状況によってはパンタを破壊しかねない。
なので、フタのウラにスペーサを入れて、パンタを保護している。

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