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2010年7月28日 (水)

凸電の塗装。

Dsc_7138
電車群と同時に、まずキャブの屋根にグレーを吹き付け。
塗装後、日当たりのいい場所に置いておくと、1時間も経たずに塗幕が十分に硬化する。
この時期の炎天下だと、自然“焼き付け”塗装?
とにかく塗装面を遠慮なく触れる状態になっているので、一旦引っ込んで屋根をマスキングした後、車体の塗装へ。
塗色は、ニモ電に続けて陸自・薄松葉色。
マスキング・ゾルがないので、前照灯レンズはテープでマスキング。
想像していたよりは、意外にレンズ面へ吹き込んでない。

Dsc_7144
上回り再組み付け後、下回りと仮組み。
床下機器がまだ塗装できてないので、台車枠がまだ組み付けできないのである。
芋社長のごとく、マスキングテープでぐるぐる巻きにして吹きつけするか、それとも筆塗りで済ますか?

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