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2009年8月 7日 (金)

TOMIX・琴電3000形 その6

Dsc_5707_Dsc_5712_バラしていた部品を組み直して、一応完成。
今度も窓ガラスに困らされる。
幌枠を付けると、引き締まった感じ。ちなみに幌枠は、KATOのAssyパーツを使用。

Dsc_5709_Dsc_5713_こちらパンタ側。
1カ所だけHゴム化した前面窓がいい感じ。
ジャンパ栓は、最初はケーブル付きではなく栓フタだけのパーツを付けるつもりでいたが、小さすぎて取付にくかったので、取り付けやすいケーブル付きの方で。
こういうところで、設計者が“作る時の事”を考えているかいないかの差が出る。
設計者には、是非とも取付実演をして頂きたいものだ。

それともう一つ、気になるのがパンタ。
1輌のパンタが、最初のバラしの際にシューの辺りが外れて以降、簡単にバラけるようになってしまった。
所詮プラパンタ、と言ってしまえばそれまでだが、しばらく様子見て気になるレベルなら金属製に取り替えを考えないと。

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コメント

 この色だとやはり名鉄のイメージですね。谷汲線にこんなのがいただろうと言われると、その気になってしまいます。

楠居さん、いらっしゃいませ。

自分は、単色塗装だった時代の富山地鉄のイメージが沸いて出てきました。
モノクロ写真でしか見た事ないし、確かぶどう色だったはずですが、何となく。^^;

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